とある日の妄想

- 歌詞 -

何気ない日常にふと思いついた世迷言をつづるブログ

 

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創作物の規制/単純所持規制に反対する請願署名市民有志

作者について

全17件中11〜17件を表示
2000年01月01日(土)
スーパーマリンエクスプレス
歌詞
青い夜空で  夏の終わりで
赤いココロで 二人の海辺で

これはそう おれのアコガレ。
海の音 一枚限りのチケット

碧き夢見るあの列車に飛び乗る
I'm gonna fly away!

TVニュースで 静かな午後で
日ざしの中で 笑顔で裏切って

これはそう おれのオモイデ。


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2000年01月01日(土)
かえりみち
歌詞
あれはもう 遠い昔のことのように思える
ぼくらは  夢の続きを かえりみちに 話してる

午後の駅の ゆきかう足音の中に
今日も響く こわれてくココロノオト

Maybe It's a Scene of usual days

夏の午後の やけついたアスファルトの上に
今日も響く こわれてくココロノオト


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2000年01月01日(土)
ありふれた日々の思い出
歌詞
TVの中でスバラシイ発言 青年は拳を振り上げている
TVの前では聞き流すひと 青年は怒り机を叩く
TVの前では聞き流すひと 青年は世界の未来を叫ぶ
TVの前では聞き流すひと 青年は拳を振り上げている

・・・また朝を迎える・・・そして夜がくる・・・

金を持った男の絶えまないスマイル その声に人々は頷いている
金を持った男の絶えまないスマイル その横で俺は退屈してる
TVのなかでユメとキボーを歌う   子供達はとびきりの笑顔を見せる
TVのなかでニュースが流れている  子供達はナイフをふりかざしてる

・・・また朝を迎える・・・そして夜がくる・・・

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2000年01月01日(土)
ハモニカ
歌詞
ハモニカをくわえて てきとーにふいてみる
温かい音がする 俺はそれが好きなだけ

当てのない旅の始まりには
ガムをかんでればいーさ
当てのない旅の終わりには
きっと小さく手をふればいいのさ!

ハモニカの教えてくれる 道を進んでゆくだけ
月と太陽と星空の世界へ!

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2000年01月01日(土)
P.M.6:00
歌詞
どのくらい眠りに 落ちていたんだろう?
蛍光灯の光と 時計の音だけ

窓ガラスの向こうは暗闇 そして誰かの呼ぶ声
とても懐かしく 温かい・・・

ああ もしもずっとこのまま いられたら
なんて 夢から覚めたら・・・

どうしようもないくらい 汚されてくから
考えるのやめたら 少し楽になった。

醜い悪魔が 手を差し伸べ 僕に微笑みかける
だから  僕はフェンスを乗り越えた

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2000年01月01日(土)
アイの在りか
歌詞
まずアイの在りかをさがして
それから ユメにユメみて
そして孤独を感じる
そんな僕にも君にも見えるよ

窓の外には どこまでも果てしない憂鬱
キバを剥いたオオカミの前
女の子は無邪気に笑うよ

そんなふうだろう?まっかに染まった
君の胸で泣いてるから。

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2000年01月01日(土)
カナシイカナリア
歌詞
橋から見えていた工場跡
そこはぼくたちの 遊び場所

もう動かない 機械に隠れて
おんなのこは ほんのすこし みせてくれた

いまでも 唄が聴こえてる カナシイカナリア

誰もいない部屋でいつも待ってる
テーブルの上には いつもメモがある

夜につつまれても 帰ろうともせず
おんなのこは もうすこし みせてくれた

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