とある日の妄想

- 次期衆院選問題再考 -

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創作物の規制/単純所持規制に反対する請願署名市民有志

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2009年07月02日(木)
次期衆院選問題再考
政治
この前書いたエントリのコメントにコピペされたページが結構面白い。

国民が知らない反日の実態
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/296.html

いろんな政策をポイント化して計る手法で議員を採点しているようだ。
まぁ基準が愛国とか売国とか極端な考えだなと、愉快に思いながら見させてもらった。
こういう考え方もあるんだな、と思った。

表現規制・児ポ問題のエントリをいっぱい書いてるんだけど、
実は民主党は今回はあまり応援する気になれないな〜。

・外国人参政権
・人権擁護法案

この2つは児ポを上回る問題政策なのでまずこれをつぶさないといけない。

民主、自民はよいところもあるし悪いところもあるけど、
どっちがマシかというのもなかなか判断が難しくてほんと困るね。
今のところの印象だと政策的にはやや自民有利と考えざるを得ないのか…。

ひとまず一番重要なのは公明議員を落選させることかなと思う。
フェミニズム的活動、表現規制のリーダーシップはこの政党がとっている。
当たり前だけど特定の宗教的思想を政治に持ち込んでいるのも間違いない。
よいところは見当たらない。
ここを支援しないような投票にするというのを、基本スタンスにするのはよさそうだ。

・自民過半数確保、議席減(250〜260)
・民主増(170〜180)
・公明全滅(0〜3)
・社民・共産微増(20〜30)
・その他あまり変わらず

こんな結果がいまのところ、俺が期待する衆院選の結果かな。
正直、どうなるのか楽しみ。





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